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指導者になったいきさつ。

  • 執筆者の写真: 監督
    監督
  • 2022年4月23日
  • 読了時間: 2分

僕が指導者になったのは、40歳過ぎになった時一応競技志向のクラブチームを引退の時。

当時の協会関係者が、「指導者としてサッカー続けてください。」っという声が多かったので、学生時代、社会人とサッカーにかかわり、やっぱりサッカー界に恩返しの声も多かったので、本人も何らかの形でかかわりたかった。そして、協会の方の勧めで指導者ライセンスを習得。どのクラスを教えるかでしたが,社会人、学生さんは、走力がすごいので。

現在の自分とさほど変わらないクラス。小学生を選びました。

まずは、修行といいますか?強豪チームからボランティアのチーム、フットサル施設のインストラクターコーチを経て、数名の日本代表選手、トレセン選手と同じ空間を過ごせる日々なども経験させて頂いて。ただ、基本彼らはエリート教育をうけてエスカレートに上って行ってまして?

それでいいのでしょうが?(すごい努力もされてましたが)


個人的に、公園や広場から日本代表やトレセン選手が出てくれても?

っと考え、多分後何年間のサッカーライフ。誘ってくれてる方もいたので


自分で、裾野から日本代表やJリーガー、トレセン選手を送り出してみたくなって

こんな感じで日々暮らしてます。これが、現在のチームです。


現在、Jリーグのユース?地区トレ選手まで来ました。


通ってくれてる人!頑張っれ!!待ってます。

 
 
 

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